NLPを大阪で学んだ経営者さんはこうお話されていました。
何回か、同じワークを学ぶのはとても
大切な事なんですね。
いかがでしょうか?
・時間をおいて、読み返す本
・久しぶりに観る映画
・何回か繰り返すことで理解できるスキル
いろいろな例がありますが、
いいものほど、繰り返し学ぶことで理解が深まったり、
学びが深まることはありませんか?
NLP資格のセミナーで学ぶテクニックなどですが、
先ほどのNLPを大阪で学んだ経営者さんは、
自分への時間の投資は惜しまない方です。
月に一度の勉強会のような会に参加しつつ、
出張先での勉強会があれば主催はどこそこに
関係なく、どんどん出席しています。
勉強会ですから、NLP資格のセミナーの中とは、
また別の視点から学ぶことができますし、
講師の先生が別の時は、ほぼ同じ内容の復習になります。
それでも、先ほどのNLPを大阪で学んだ経営者さんは、
学ぶほどに理解が深まり、活用しやすくなるそうです。
特に、NLPに触れるまでは、縁のなかった
催眠誘導やミルトン・モデルの言語などに
関しては、学ぶごとに深い催眠に入れるようになった。
あるいは、やっと「前提」の意味がわかった。
というコメントもされています。
今回の話から何をお話ししたいのかと言いますと、
くり返し学ぶことの重要性や価値です。
いいものや優れたものは、繰り返し学ぶことで、
自分の価値が高まります。
あとは、いいものに出会うということが大切になります。
それはアンテナを張って、
学び続けることで出会えるのかもしれません。