NLP受講後に結果を出している人。
前回からの続きです。
しかし、必ずしも当てはまるわけではありませんので、
その点はご注意ください。
しかし、NLP受講後の日常に戻った時に、
同じセミナーに出ていた人間同士は、
NLPというテーマを介してのつながりを持ちやすい。
そんな感じがあるようです。
これは何もNLPセミナーだけの話ではなさそうです。
他の多くの本格的なセミナーでは、
受講生同士のつながりはたくさんあるようです。
どのようなつながりや関わりになるかは、
縁の問題ですから一つではありません。
・飲み仲間になった
・NLPセミナーの成果や実践報告を定期的に行っている
・メールやツイッターなどで、情報交換や共有をしている。
・プロジェクトを立ち上げアクションを起こしている。
様々な関わりがある上で、
関係性が発展するケースも少なくありません。
NLPだけではありませんよ。
・自分のビジネスの後継者としてヘッドハンティングした方
・会社に誘われる人
・一緒にビジネスを立ち上げたケース
・結婚や恋人になるケース
・関わった人を通して、懐かしい知り合いと再会したひと
不思議なことが多くあります。
中には、主催者側がそのような人間関係が生まれていくのを
望み、楽しんでいる部分もあるそうです。
少し話は膨らみましたね。
NLPにはシンクロニシティという言葉があります。
意味ある偶然です。
NLPというテーマで同じ日に、同じ主催団体で、
同じ会場で、同じテーブル。
出会ったことには、何かの意味があります。
是非、その出会いの種を受け取って、
育んでみるのはいかがでしょうか?
その関係がNLP学習と実践や結果を、
より高めてもくれます。